鬼灯

ホオズキ(酸漿)ホオズキは鬼灯とも

昨年のホオズキの種がこぼれていたようで、芽が出て葉が出て育っています。
ちょっと得した気分ですね!
花はまだまだのようですが、楽しみです。
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ウィキペディアから

淡い黄色の花を6-7月ころ咲かせる。
この開花時期にあわせて日本各地で「ほおずき市」が開催されている。
7月初旬に開かれる東京浅草寺のものは江戸時代から続いる。

花の咲いたあとに六角状の萼(がく)の部分が発達して果実を包み袋状になり、
熟すとオレンジ色になる。
種蒔き、株分けで増やすことが出来るが、ナス科植物との連作障害が有る。

アメリカ原産のセンナリホオズキ(Physalis angulata)が日本で野生化しているようだ。
Commented by misa-nm at 2011-07-25 21:58
こんばんわ~
すごくリアル(当たり前よね)
より本物に近いわ~ 素晴らしいです。
時間をたっぷりかけて描かれたのでしょうね~
とってもマネできないです~
Commented by comet-opeth2 at 2011-07-26 20:34
misakoさん☆

こんばんわ〜★
ありがとうございます!(^o^)
ササッと描けるといいんですが、
かなかな止め時が分からないんです・・・
最近は暑いとやる気が起こらなくて、怠惰な生活してます。(汗)
Commented by ひろ庵 at 2011-08-09 09:42 x
昨年、私もほおずきを描きましたが、こんなに葉の裏表の色違いがうまく描けませんでした。裏の葉の色合いがいいですね。
Commented by comet-opeth2 at 2011-08-14 00:34
ひろ庵さん☆

こんばんわ!
ちょっと枯れ掛かって元気が無くなった葉っぱで、
心残りがありました。
やっぱり絵って、生き生きしたものを描かないとね・・・
葉の裏と表の区別がちょっと極端だったけど、成功かな?
ありがとうございます!
by comet-opeth2 | 2011-07-23 15:49 | 水彩画 | Comments(4)

革の教室でバッグや小物を作ったりボタニカルをコツコツ描いて時々好きなバンドのライヴへ行くのが楽しみ。


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